2021-2022年度
会長 金澤 平

我がクラブのモットーは明るく・楽しい・元気なクラブ

初代会長の合言葉です。今年度、本厚木クラブは4 年目を迎えます。
昨年、一昨年は、コロナ禍で、例会中止が多かったので、今年度は、会員の健康管理により一層配慮しつつ、会員間の意思疎通の更なる充実を目指してクラブ運営をしていきたいと思います。

基本方針

本年度役員、理事、各委員長は、地区の各種会議へ積極的に参加する。
(ロータリー奉仕デー、世界ポリオデー、地区協議会 等)

1、クラブ管理運営委員会

会員同士の親睦を深め、仲間との関係を整え深める事から始めることにより、親睦活動を充実させていきます。
親睦活動の充実により会員相互のコミュニケーションを強め、それにより会員増強に結び付けていきたいと思います。

2、奉仕プロジェクト委員会

我がクラブは、神奈川県RC 野球連盟に所属していることを踏まえ、厚木市少年野球協会へのを支援を通して、4年目となる今年度も青少年奉仕活動を積極的に行っていきます。

3、会員増強委員会

会員増強は最も重要な課題であるとともにロータリー活動の基本です。
今年度国際ロータリー会長のシェカール・メータ氏は「Each One, Bring One」と唱え、全会員が一人を入会させようと訴えています。本厚木クラブ、初代会長の増強目標は50名です。会員全員が目標に向かって増強に力を入れていくことが出来るよう、私も先頭に立って努力致します。

4、ロータリー財団・米山奨学委員会

ロータリー財団寄付  年次目標 200ドル/人
ポリオプラス     年次目標 40ドル/人
米山奨学金寄付    年次目標 20, 000円/人
という、地区が掲げる数値目標達成を目指します。

5、クラブ広報委員会

月二回の会報発行、月一回の例会での「ロータリーの友」の紹介を続けていきます。
SNS・SDGs 活動の面については今年度は、SDGs を活用して地域の学生と、交流しつつ、活動の意義について理解を深めていきます。

6・クラブ活性化・研修委員会

ロータリーに関する、基本的な事項の勉強会を実施していく中で、会員同士の意見交換を活発に行い、会員ひとりひとりの声を取り上げていき、クラブの運営に生かしていきます。

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