クラブメンバーの絵画展に伺いました。

本厚木ロータリークラブメンバーである小島富司さんは、小学校の校長を定年退職後、10代から抱き続けていた「絵を描きたい」という夢を叶えるために京都造形芸術大学大学院(通信教育)芸術環境研究領域に入学し本格的に絵画を学ばれました。『農民文学』という雑誌の表紙のクレパス画を10年間担当され、今回個展を開催されました。

本厚木ロータリークラブの最新情報をお届けします